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プロダクト

reform & Renovation

リフォーム&リノベーション

アースコーポレーションのリフォーム・リノベーションは、一戸建てやマンションなどの一般住宅から賃貸物件・社宅. 寮・介護施設・店舗,商業施設に至るまで、様々な物件と工事内容に対応いたします。案件の大小に関わらず、お客様のご要望にしっかり応え、高品質で優れたコストパフォーマンをモットーに感度の高い仕事をお届けします。

インスペクション

アースコーポレーション併設の設計事務所、アースデザインオフィスでは、建物状況調査や耐震診断などインスペクション(住宅診断)業務を行なっています。インスペクターである建築士が、専門家の見地かつ中立な立場で、宅建業法の基準に従い、既存建物の状況調査を行います。物件購入前の判断基準や購入後のリフォーム計画などにご利用ください。

デザイン

アースデザインオフィスは、クライアントへの各種クリエーティブワークを提供します。建築の設計業及び空間デザインを中心にグラフィックやWEBサイト、動画などメディアミックス対応の企画・デザイン・制作業務を行なっております。

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reform & renobation

リフォーム&リノベーション

一戸建て

入居前・退去後・居住中のリフォーム

シーンや状況に合わせた適切なリフォームは何か?私たちが重ねてきた多くの実践の中にその答えはあります。・・・続く

マンションエントランス

マンション

入居前・退去後・居住中のリフォーム

マンションのリフォームは間取りの変更から、コンパクトな工事に至るまで、オールマイティーに対応とは ・・・続く

賃貸外観

賃貸物件

原状回復・空室ゼロを目指すリフォーム

コスト軽減の原状回復と空室を作らないためのリフォームとは?、弊社の設計・施工一貫体制が可能といたします。・・・続く

社宅・寮

原状回復・入居前の整備

社宅・寮などの入退去に伴うハウスクリーニングやリフォーム、リノベーションに至るまで、コスト軽減のリフォーム ・・・続く

介護施設

原状回復・入居前の整備

施設の入退去に伴うハウスクリーニングやリフォームなどの現状回復や入居前の整備をタイムリーに速やか行う秘訣は・・・続く

店舗・商業施設

デザイン・施工

自社一貫体制の強みは、店舗や商業施設に発揮します。優れたデザインで空間を彩り確かな工事で想いを具現化。・・・続く

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home inspection

ホームインスペクション

ホームインスペクションとは

ホームインスペクション、略してインスペクションは、「建物状況検査」「住宅診断」とも言われ、建物の状況調査全般の総称です。消費者が安心して中古住宅の売買ができるよう、建築士などの専門家が施す、住宅の品質に対する情報提供の為の調査のことです。

現在行われている建物のインスペクションは、大きく分けて3つのタイプの種類があります。消費者は利用目的に応じた調査情報を得ることができます。

  • 宅地建物取引業法に規定された「建物状況調査」
  • 「建物状況調査」+オプション(ドローン・床下・屋根裏・鉄筋などの隠蔽部調査)
  • 「建物状況調査」以外の調査(新築品質検査・中古住宅の耐震調査・現況復帰やリフォーム計画調査等)

「建物状況調査」は宅地建物取引業法に規定された既存住宅の調査で、中古物件の売買の際に行われるインスペクションの主流となっています。

『建物状況調査』(宅建業法上のインスペクション)

中古住宅の情報提供の充実

日本政府は中古住宅の流通を促進するとともに、消費者(買主)の利益の保護を図るため、宅地建物取引業法の一部改正する法律を公布しました。

宅建業者に対する新たな措置内容

  1. 媒介契約締結時 宅建業者がインスペクション業者の斡旋の可否を示し依頼者の意向に応じて斡旋。
  2. 重要事項説明時 宅建業者がインスペクションの結果を買主に対し正しく説明
  3. 売買契約締結時 基礎、外壁等の現況を売主・買主が相互に確認し・買主に書面で交付

インスペクション「建物状況調査」の有効利用

買主側ののメリット

物件の状況や状態、瑕疵や欠陥の有無が分かり、購入の判断材料になる。

既存住宅状況調査は住宅品確法に規定する「構造耐力上主要な部分の状況調査」と定義された告示基準に基づく調査です。その調査項目及び方法の概略は以下の通りで、広範囲の及んでいます。この様な調査基準方法にて調査報告書を提出しますので、物件の状況や状態、瑕疵や欠陥の有無が分かり、購入の判断材料になります。

調査項目及び調査方法の概要

  • 基礎:幅0.5㎜以上のひび割れ等の有無
  • 土台:劣化や欠損、シロアリ害等の有無
  • 床:6/1000以上水平の計測、6/1000以上傾斜の有無
  • 柱、壁、劣化や欠損、垂直の計測、6/1000以上の傾斜の有無
  • バルコニー:支持部材又は床のぐらつき、ひび割れ劣化等の有無
  • 小屋組:著しいひび割れ、劣化や欠損の有無
  • 外壁(開口部含む)シーリング等の破断、欠損、劣化の有無
  • 軒裏:軒裏天井の雨漏れの有無
  • バルコニー:防水層の著しいひび割れ、欠損、劣化の有無
  • 内壁:雨漏れの痕跡の有無
  • 天井:雨漏れの痕跡の有無
  • 小屋組:雨漏れの痕跡の有無
  • 屋根:屋根葺き材の著しい破損、ズレ、破損、劣化、欠損、浮き又は剥がれの有無


この様な調査基準方法にて調査報告書を提出しますので、物件の状況や状態、瑕疵や欠陥の有無が分かり、購入の判断材料になります。

調査の結果、瑕疵や劣化の問題点が出た場合、補修等の計画や費用負担など売主と事前協議ができ、トラブル回避に繋がる。

実際、インスペクションにより予想外の瑕疵や劣化が発見され、契約見直しの例もあります。しかし契約前に欠陥の有無が判明することにより、建物の査定価格の見直しや補修費用の負担割合など売主側と事前協議を行う事ができ、トラブル回避に繋がります。

既存住宅瑕疵(かし)保証保険の加入により、購入後の不具合発生時に上限1000万円の修繕費の保証が受けられる。

瑕疵(かし)保険は、中古住宅購入後に発生・発覚した住宅の瑕疵や劣化・雨漏れなどのトラブルについて保険金を支給してくれる仕組みのことです。既存住宅かし保証保険は、インスペクション(既存住宅状況調査)で検査基準に適合していることがの加入条件となります。

売主側のメリット

インスペクション済み物件としてセールスポイントにもなる

インスペクションが実施され、瑕疵や劣化・雨漏り等の症状がない住宅として大きなセールスポイントとなり、インスペクション未実施の物件との差別化が可能になります。。

売却前に瑕疵・不具合の存在がわかる

事前に建物の状態を把握し欠陥などが有れば公示し、売買後に瑕疵(かし)担保責任を追及されるリスクが減る。

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EARTH DESIGN OFFICE

快適な空間に彩りを添えた、理想の暮らしの実現に向け、ワンランク上のデザインをお届けします。デザイン業務で大切なことは、美意識をベースに、機能・性能・予算など様々な要素をバランス良く融合することです。私たちは、クライアントの満足を引き出すコミュニケーションで価値を共有し、バランス良いデザインを提供いたします。

メディカルデザイン

「癒しの空間」は、私たちの推奨するメディカルデザインコンセプトの一つです。近代クリニックの主流である快適性や機能性に、彩りや趣の要素に加えます。個性的で患者に寄り添う「癒しの空間」は従来のクリニックに付加価値を提供します。

店舗デザイン

店舗デザインにおいて、基軸となるのがお店のコンセプト。お店のコンセプトは船の羅針盤のような役割で、方向性や目標を示す思想です。そして私たちのデザインに引き継がれ、世界観を醸し出す空間へと昇華いたします。

理想の住まいのデザイン

キッチンを中心とした住まい、質感と素材にこだわって造った自慢の我が家、広々としたエクステリアデッキでリビィング空間の拡張など、クライアントが要望する理想の住まいを美しくデザインします。

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